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信長 桶狭間で今川義元を撃破! で、今川義元って誰?

こんばんは。

今日もいいネタないかなーと思っていたら、そうだ!
「今日は何の日」をネットで検索しようと、ひらめきました。
その中で、桶狭間の戦いがあった今日を、ピックアップしますね。

歴女とか携帯ゲームとかゆるきゃらとか、ちょっとした歴史ブームですよね。
特に戦国時代は、最も人気かも。
僕も「信長の野望」に夢中になりました。

桶狭間の戦いって、戦国時代前半のハイライトですよね。
当時、うつけと言われていた織田信長が、大大名・今川義元を破った大番狂わせ!
この戦を皮切りに、信長は出世街道を昇っていく、と。
じゃあ、敗れた今川義元って、単なる引き立て役?
いえいえ、そんなはずわ
詳しい分析は、今川義元の検索で見てもらいたいが、大人物であろう。
大河ドラマ「武田信玄」でも、故中村勘九郎(当時)が熱演している。

我々が歴史を垣間見る時、大抵 結末を知った上で観ている。
だから、勝って当然。下手したら、楽勝だったんでしょ、って思いがちなのでは。
だが、当時の歴史の瞬間に立ち会った人達は、コインが表と出るか?裏と出るか?
それこそ、バクチの様な緊張感を味わっていたであろう。

そんな事を言うのも、今日の ケ・イ・バ がそうだったから、かも。
東京競馬場 G1 74回オークス(牝馬)
1・2・3・5番人気の4頭が、父ディープインパクト産の3歳牝馬。
ディープ祭り、と言う人がいるほど。
結果、開けてみれば、メイショウマンボ(武幸四郎)の1着ゴール。
えっ、唖然 というか。
やってみなけりゃ、わかんないです!(関係者の方、スイマセン汗)

翻って、現在の 日本
様々な問題が、山積している。
矛盾もいっぱいあるだろうが、ダイナミックに何かが動いている。
その時に、野次馬として見るか?時代の目撃者として見るか?では、
天と地ほどの楽しみ方の違いがあるのではないか?
そんな事を考えた、日曜の1日でした。

それでは、Good Night.
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